ECO FUEL DEVEICE (エコ フューエル デバイス)
トルクアップする=燃費向上につながる画期的なアイテムです。 
                                            Project, manufacturing, and development by coto sports


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原油価格の高騰によりガソリンや軽油がとても高価に
なってしまい、気軽にスタンドに行けなくなりつつあります。
一時は”リッター当り¥200の大台に乗るんじゃないか?”
なんて話もありましたね・・。
ここ最近は、景気低迷と価格高騰で
皆様のお財布にきびしい話題しかありません。


しかし、 そんな皆様にとって
大変うれしいアイテムが開発されました!!
ノーベル物理学賞受賞者の
ヨハネス・ファン・デル・ワールスの理論
に基づいて”燃料の品質を改善”して、
エンジンの燃焼効率をアップさせ、
エンジンフィーリング&燃費向上する
というまさに、一石二鳥のアイテムが完成しました!


ノーベル物理学賞・・・、○○の理論・・・
と言われても??ですね。
正直言って私も??な部分が多いです(笑)
ですが、 かんたんに説明すると

まず、燃料の品質を改善し、
エンジンのレスポンス&トルクをアップさせます。

そうすると



今までと同じ走行や同じ加速をした場合に、
アクセルを開ける量や時間が、
大幅に少なくなります。

アクセルを開ける時間が短くなるという事は



燃料の消費が減る



燃費が向上する!!
という事なんです!!

トルクもアップして、しかも燃費もいい!!
さらに燃焼効率がアップしているので、
排気ガスの臭いまで減少します!!
皆様のお財布にも環境にもやさしいアイテム
なんです!!

また、この商品は半永久的にご使用
いただけますので、一度購入しましたら
買い換える必要はありません。
お車を乗り換えても、ずうっと
お使いいただけます。

ご購入された皆様から、ご好評を多々受けて
おりますが、みなさまからは

”トルクアップを体感すると運転がとても楽になり、
つい面白くなって
アクセルを踏んじゃう”そうです。
燃費向上パーツじゃなくて”トルクアップパーツ”
”チューニングパーツ”
として販売した方がいいんじゃないの?
なんてお話も・・・

一度使うと・・・やみつきになっちゃうみたいです。

※ファン・デルワールス理論のついてはこちらをご 参照ください

数年前の開発当初は、
こんな形でした。

細長い方が効率がいいのでは・・・?
なんて言いながらやっていました。

画像では分かりづらいですが、
長さは30cm位あったんですよ!

この当時での販売予定価格は
10万以上でした。

サイズも大きすぎて
エンジンルームにつける
スペースも限られてしまい・・・
非現実的でした。

あれから幾度となくテストを
重ねて試行錯誤を繰り返して・・・

耐久テストも何年も繰り返し
おこないました

 

ようやくお手ごろな価格!?
&サイズになりました。

大きさは、下記に記載して
ありあますが、大体
コブシ一個分位です。

この中に秘密の粒子が
いっぱい詰まっています。

使い方は、とってもかんたんです

燃料タンクからエンジンに
つながっている燃料ホースの
間にバイパスさせるだけです!

※燃料フィルターを
付けるような感覚で
装着させます。
(EFD=ECO FUEL DEVICE)

燃料系のパーツなので、
整備工場、またはショップさん
などでの装着をオススメします。

 

左は、装着の一例です

画像の車輌は
ハイエース200系
ガソリン車です。

車種により装着位置、
方法が異なります。

※プリウスなどは
タンク側に装着します。

適合ホースの内径は、8Φ(8mm)
です。軽自動車〜トラックまで、
国産車のほとんどの車種に
装着可能です。

本体サイズ

約 55Φ×100mm

(ホース差込口は除く)

バイク用もあります。
自動車用に比べて
サイズが小さいですが、
取り付けホースの内径は8Φ
です。

取り付けの際は、必要に応じて
ホースのサイズを変換してご使用
ください。

本体サイズ
 約 25Φ×65mm
(ホース差込口は除く)

原チャリにも装着
できるサイズです。
別売りオプションで
燃料ホースキットを
ご用意しました。

こちらを利用すれば、
純正ホースを加工などせずに
ECO FUEL DEVEICEを
装着可能です。
(ホース長さ 1M)

ステンレス製
専用ホルダーを
ご用意しております
(別売)

 

専用ホルダー使用例
装着例の車輌は
トヨタハイエース
2.0L ガソリンエンジンです。
(TRH200)

燃料ホースキットを
使用して装着しています。

只今、 データ収集中の為、
モニター募集中です!!

詳しくはこちら
ご覧下さい。
ECO FUEL DEVICE


ガソリン車用 ¥45000(¥47250)
ディーゼルエンジン用
         ¥57000(¥59850)
バイク用    \12000(¥12600)

燃料ホースキット
         ¥1800(¥1890)

専用ホルダー ¥3500
 

※最近の研究結果として、
灯油にも効果があることが
分かりました。
ボイラー施設などに設置すると、
燃焼効率が上がるため、
同じ室温にするのに今までよりも
低い温度設定で安定するようになり、
燃焼状態がよくなっているので、
内部の汚れ(スラッジなど)も
減少しメンテナンス性にも
効果があるということです。

塗装ブースなどにも
よいかもしれませんね!

取り付け工賃¥5000〜
(付属パーツは別途)
  ※この商品には相性があります
詳しくはこちらを ご覧下さい。

商品の金額を見て
”なぁんだ 高いじゃないか!!”

と思った方が多いと思います。
(実際、私もそう思います)

ではなぜ、この商品がお財布にやさしいのでしょうか??

この商品(EFD)を装着すると、
トルクアップ&燃費向上と 説明しました。

トルクがUPすると同じ速度で走行する場合、
回転数が変化します。

例・・・今まで高速道路などで100km/hのスピードで
走行する時の回転数が3000rpmとすると

EFD装着後、トルクがUPすると同じ100km/hのスピードを
回転数が2800rpm付近で
走行ができるようになります。
(実走行データに基づく数値)
※車輌や走行条件ににより数値は多少上下します

同じ速度で走行した場合に回転数が下がるので
燃料の消費が少なくてすみます。
また、回転数を上げなくてすむので
結果として エンジン音も静かになります。
※特にディーゼル車には効果大です。

上記のような反応が見られる場合燃費の方は、
車種によりバラツキがありますが、
通常の街中走行で10%〜20%
高速走行時では20%〜40%
を超えるという驚くべき実績データが
報告されています。

仮に平均して”15%の燃費向上” と想定します。
お仕事や通勤でご利用されている方として、
一ヶ月の燃料代が分かりやすく
約¥50000と考えてみます。



燃費が15%アップすると言う事は
単純計算で、今までより
燃料の消費が15%少なくなる
15%アップといのうは具体的にいうと
燃費が今までは 仮に7km/Lとしますと
7km/L×1.15(15%)=8.05km/L
という計算になります。
燃費の数字的には少なく感じますが・・・



¥50000の15%は
¥50000×0.15=¥7500




つまり
EFDを装着して
15%の燃費向上になったとすると
1ヶ月でなんと¥7500分の
燃料代の節約になるんです!




この商品が¥45000(ガソリン用)
なので、
¥45000÷¥7500=6



つまり
EFDを使用して
わずか半年で
元が取れてしまう
ということなんです!!


※距離をそんなに走らない
からといって損をするという
わけではありません。
何故なら、この商品は
半永久的に
使用できるからです。
使えば使うほど・・・!!デス。


もし、燃費が15%以上あがれば・・・!!
ということは・・・!!!




あとは、みなさまのご想像に
おまかせします
たくさん妄想してください。

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